知ろうと思わなかっただけかも知れないけど・・・・
Hもトレーニングしだいでうまくなる。
Hは才能ではなく技術。
だから少し努力すれば誰でも少しうまくなるし
たくさん努力すればかなりうまくなる。
30歳に差し迫った最近(今年・・)ようやく理想的なHにめぐり合いその心境を得ました。
過去。いままで目指していたのはまさに「AV」のようなH。
激しくキスをして、はげしくおっぱいをもんで、いやがる女の子を尻目に男を挿入し、激しく腰を動かしまくり、一気に息絶える。。。。
最近までこれが王道だとおもってたし女の子もそれで気持ちいいって勝手に思ってた。。。
でも実際には、ホント勝手なHでしかなかった。。。
Hといえば聞こえがいいけど今思えば「女の子を使ったマスターベーション」でしかなかったと思う。
写真や画像、動画なんかを餌に一人でするのとほとんど差がなくって、違うのは、実際に入れてるだけ。
男自身がすこし気持ちくなったら「うっ」 でおしまい。。。。
最初は「そんなもんなのかな?」っておもってた。
実際自分は気持ちよかったしね。
いろんな人と何度も体を重ねてきて、じょじょに「なんかこれちがうんじゃないのかな〜?」みたいなカンジ、違和感を覚え始めた。
ある女の子としてるとき「ふっ」と思った。
「こんなに薄っぺらい快感が人間の三大欲求のはずが無い!」
とりあえず自分のHは正しくないのだ。とわかった。
しかし、自分のHが不正解と分かったけど、正解のHはもっと分からない。
今までいろんな人に出会っているので相手は関係ないはず。
では、自分にかけているのは何なのか?本来どうあるべきものなのか?
答えが出たのは29歳の7月(今年)だった。
答えが出てしばらくして一人の女の子に出会った。
研究&トレーニングしてきたことを嫌われやしないか?とか思いながらもぶつけてみた。。。
嫌われるなんていう低次元な話どころではなかった。
僕が頼まなくても女の子の方からHをお願いされてしまった。
結果的に「今まででこんなすごいHは初めて」といってもらえたので、
その女の子に研究成果をひとしきり試させてもらった。
彼女が僕のHで満足しない日は未だない。
彼女から毎回感想をきいているわけではないです。
ただ反応を見ているとそう感じます。
AVのクライマックスって見たことってありますよね?
あれはやっぱり「演技」だったんだって、彼女の反応を見て分かっちゃったから。
「ほんとに気持ちいい反応」と、「本当は気持ち良くないけど気持ちよく見せようとしてる反応」ではまったく別です。
全ては自分のHを知ることとトレーニングしだい。
こんな僕でもHで女のこを喜ばすことができたのでみんなもできると思う。っていうかもしかして、やりたくても出来ない人の方が多いのかも
?
って考えて
まじめにHうまくなりたい人を応援したくってブログ書いてみた。
なのでこのブログでは、まじめなHに関する情報を集めようと思う。
ゆくゆくは研究結果やトレーニングの方法なんかも公開していくつもり
よろしく


